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2018年10月18日
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プンゲ感想(2)

2007年12月23日

前回はアクション・パズル系ばっかりだったので、今回はノベル、アドベンチャー系ばっかりになりました。
いや当然の帰結なんですけど。


No03 ★★★ 

行動を選択してパラメーターを調節していくゲーム。
要領が悪いのか狙ったような状態に中々出来ず、上手くいったと思ったら最後のターンで10切っちゃったり。
ちゃんとどれがどのように影響するのか調べないと中々難しいですね。
絵がのほほんとしててGood


No05 キョウカイセン。

あれですか、ゲームの作り方系の作品ですね。
結構ポジティブな内容で安心しましたw
最後のほうはあまりのカオスに置いてけぼりでしたが。


No06 果敢無く散り行く徒花は

なるほど、一度失敗すると次からはそれに対して回避策が提示されるのね。
これは便利だ、程度に思っていたんですが、助けてくれた霊たちの意味が分かったときは背筋に寒いものを感じました。
うん、なんかこういうの好きだ。なんというか、唸らされてしまいました。


No07 夢喰いの蟲

雰囲気は好きです。
でも何をどうしていいのかよく分からず。まだ攻略途中です。


No09 C

うーむ、全体の物語が掴めない。独特の雰囲気はあるけど…
こういう方向でいくなら、むしろ映像作品と割り切ってもう少しオートで進んで欲しかったかも。
クリックしすぎて手が痛いw


No10 四次元の恋人

ひぃー、怖いです。
独特の雰囲気と相まって、異彩なオーラを感じるんですがw
色調やデザインに統一性があるので、世界観に厚みが感じられます。
いい作品だけど、やはり精神的にくるものがw


No12 お出かけ姉ちゃん!ミッション

テキスト入力型のアドベンチャー。
実はこういうゲーム、初体験です。
意外と受け付けてくれる文字列が多いのがうれしい。
最初は置かれているものをなんて呼べばいいか分からなかったりして苦戦。
調子に乗って色々テキストを入力したけどノーノーと連呼されました。
プレイヤーの興味を完全に満足させるまで内容詰めたら、労力がとんでもないことになりそうです。ガタブル

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